バイク乗りと最近ゴルフを始めた夫婦のブログ
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店長曰く「うちは、DL売りたいんだけどさ・・」
BSというよりも、BT016がお気に入りなんです。
もちろんBS主催のイベントに参加して考え方とかユーザーに対してどういうサービスをしたいとか、
そういうのも最近分かってきて、BSという会社もわりと好きですね。

タイヤは、本当に個人の好みが鮮明にでる選択肢じゃないかな?と思うんです。
ほとんどの人がタイヤは拘りがない。安ければなお良い。
日本の市場に店頭販売している以上は性能面で保障されていると言っても過言じゃないと思いますが、
好きで乗っているモーターサイクルですから、
乗って楽しいタイヤ選びが出来たらといつも考えています。
現代のタイヤは耐磨耗やグリップ力や価格だけでは測れない魅力を各社ラインナップに載せています。
BT016の場合はリアに5層構造のゴムを採用して、
フルバンク時・加速時・通常走行時・加速時・フルバンク時
という感じでフルバンク時は横方向の剛性とハイグリップ
加速時は、縦方向の剛性が絶妙にコーナーからの立ち上がりを楽しくさせています。
最近はこればかりで、あとはレース用のBT003しか知らないので比較は出来ませんが、
機会があったらいろいろなタイヤを試乗してみたいなと思っています。
BSというよりも、BT016がお気に入りなんです。
もちろんBS主催のイベントに参加して考え方とかユーザーに対してどういうサービスをしたいとか、
そういうのも最近分かってきて、BSという会社もわりと好きですね。
タイヤは、本当に個人の好みが鮮明にでる選択肢じゃないかな?と思うんです。
ほとんどの人がタイヤは拘りがない。安ければなお良い。
日本の市場に店頭販売している以上は性能面で保障されていると言っても過言じゃないと思いますが、
好きで乗っているモーターサイクルですから、
乗って楽しいタイヤ選びが出来たらといつも考えています。
現代のタイヤは耐磨耗やグリップ力や価格だけでは測れない魅力を各社ラインナップに載せています。
BT016の場合はリアに5層構造のゴムを採用して、
フルバンク時・加速時・通常走行時・加速時・フルバンク時
加速時は、縦方向の剛性が絶妙にコーナーからの立ち上がりを楽しくさせています。
最近はこればかりで、あとはレース用のBT003しか知らないので比較は出来ませんが、
機会があったらいろいろなタイヤを試乗してみたいなと思っています。
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店長曰く「純正のパット使えばいいのに、なんで他社のを選ぶんだ?」
サーキットを走りたいという希望がありよりいい条件のブレーキパットを探し始めたのが最初で、
高校の時から、デイトナ→RK→プロジェクトμ(カーボン)といろいろ使ってきました。
上記の3社の中では、晴れの日に限りプロジェクトμがお気に入りでした。
社会人になってからは、バイクをころころ買い換えるようになりパットが減る前にバイクが変ると。。
ホーネット900に乗ってからは、カスタムしようと決めていたのでずいぶん長く乗っています。
ある日近所のDSに行くと・・・「ベスラ?」
ちょっと気になっていたメーカーのベスラがテント貼って商品を展示してたんです。
そこで担当の方と話しをしていろいろ理解できたので使い始めて今までずっと使っています。
純正のパットと比べて、
コントロールしやすく、現代のブレーキを残したままのコーナーリングが容易になるし
1車種に何種類も材質の異なるパットがリリースされているので選んで楽しめるというのもあります。
あるレーサーの人は、
フロントダブルディスクの車両で左右違う材質のパットを使ってフィーリングを調整したりして、
他社にはない使い方、セッティングの幅がでるメーカーだなと関心しています。
現在レース車のCBRには、ZCOOが使われています。
このパットも大変良いのですが、ベスラのXXというパットを試してみようかと思っています。
自分の場合コーナー進入ブレーキングが苦手なので安心して握れるブレーキになればと思っていますが・・
使ってから報告しますね。
次回のバイクパーツ記事はタイヤを考えています。
サーキットを走りたいという希望がありよりいい条件のブレーキパットを探し始めたのが最初で、
高校の時から、デイトナ→RK→プロジェクトμ(カーボン)といろいろ使ってきました。
上記の3社の中では、晴れの日に限りプロジェクトμがお気に入りでした。
社会人になってからは、バイクをころころ買い換えるようになりパットが減る前にバイクが変ると。。
ホーネット900に乗ってからは、カスタムしようと決めていたのでずいぶん長く乗っています。
ある日近所のDSに行くと・・・「ベスラ?」
ちょっと気になっていたメーカーのベスラがテント貼って商品を展示してたんです。
そこで担当の方と話しをしていろいろ理解できたので使い始めて今までずっと使っています。
純正のパットと比べて、
コントロールしやすく、現代のブレーキを残したままのコーナーリングが容易になるし
1車種に何種類も材質の異なるパットがリリースされているので選んで楽しめるというのもあります。
あるレーサーの人は、
フロントダブルディスクの車両で左右違う材質のパットを使ってフィーリングを調整したりして、
他社にはない使い方、セッティングの幅がでるメーカーだなと関心しています。
現在レース車のCBRには、ZCOOが使われています。
このパットも大変良いのですが、ベスラのXXというパットを試してみようかと思っています。
自分の場合コーナー進入ブレーキングが苦手なので安心して握れるブレーキになればと思っていますが・・
使ってから報告しますね。
次回のバイクパーツ記事はタイヤを考えています。
でも、人間が作る物ですから欠点はあります(年代が新しくなるごとに改良されてますが)
自分のホーネット900は01年式でFI車の中では初期の作品になります。
ホーネットでの例をあげてみましょう。
これは、某ショップの工場長から世間話程度に有った事ですが、
・タンク下のアース線の接続部が振動などで切れやすい。
・量産をするにあたり、妥協している部分があるので改良すると良くなる部分が多々ある。
(ホーネットの場合、リアの足回りやエンジンとフレームの結合部分に妥協があるような気がする)
ということです。
チューニングはスペシャルパーツを使う事だけでなく、
最初からあるネガを解消するところから始めると後々トラブルが出なくなって
快適なバイクライフが過ごせると思います。
では、ホンダ車全部がこういうネガがあるのか??
そんなことはないんです。
ただ、一番のネガはトルク管理だと思います。
フレームの動かすところをとことんサービスマニュアル通りに分解→締めなおすと、
乗っていて楽になります。
エンジンも当たり外れあるかもしれませんが、
トルク管理をやり直すとよくなる事も有るようですね。
基本の部分をきっちり整備してから、スペシャルパーツを使ってチューニングする・・
それが最良なような気がします。
**画像は、jyunjyun号のステム&スイングアーム オーバーホール と
前後サスオーバーホールの模様です。ホーネットは画像がなかったとです。
